仙台からクリスタルボウルの響きをあなたに… 2011年04月

04/29のツイートまとめ

gardeniasmile

田中優 福島みずほ対談 1「原発に頼らない社会へ」 http://www.youtube.com/watch?v=KhEEwZ7xKyE
04-29 00:20

仙台ZEPPでの田中優さんの講演、放射能汚染、被曝について、今これほど冷静に的確に話してくれる人はいない。脱原発・自然エネルギーを基盤とした新しい社会に、今ここからみんなで歩みだそう!まーちゃんの心にしみる歌もありがとう。優さん5/1また来仙!!
04-29 00:17

2011-04-30 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/28のツイートまとめ

gardeniasmile

福島県飯坂温泉の避難所にアロマオイルとアロマスプレーを送りました。このあいだ訪ねた時には、ラベンダーの香りが大人気でした。またお顔見にいきます!
04-28 23:46

2011-04-29 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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こどもたちを守れ ー 立ち上がった福島県教職員組合を応援しよう!

たんぽぽ舎さんからのメールを転送します


子どもたちを守れ 
立ち上がった福島県教職員組合を応援しよう!


福島県教職員組合の教育委員会宛要請書と「放射線による健康被害から子どもたちを守るための具体的措置の要請」と「放射線による健康被害から子どもたちを守る県教組声明」を送ります。こういうときに黙っている教員ではいけないと、立ち上がった県教組を応援しましょう。  by 山崎久隆 (転送歓迎)




2011年4月26日
福島県教育委員会
教育委員長 鈴木 芳喜 様
教育長   遠藤 俊博 様

            福島県教職員組合
          中央執行委員長 竹中 柳一


放射線による健康被害から子どもたちを守るための具体的措置の要請


東日本大震災及び原発事故から、子どもたち及び教職員の安全確保に
努力されていることに感謝申し上げます。

文部科学省は4月19日、「学校等の校舎・校庭等の利用判断に係る暫
定的考え方」を示しました。学校現場及び保護者からは、「本当にこ
の基準で大丈夫なのか」「これでは子どもたちの健康を守れない」と
いった不安の声が多く出されています。

県教組は20日「放射線による健康被害から子どもたちを守るための県
教組声明」を発し、今回の基準を直ちに撤回し、子どもの健康を第一
にした安全策を示すとともに、子どもたちの受ける線量を減らすため
の具体的な対策を示し早急に実施することを訴えています。

現在、多くの子どもたちは、通常値を大きく超える放射線量の中で生活しています。県教育委員会は、福島県内の学校現場の実態を直視し、文科省の示した基準よりも厳しく状況を受け止め、将来にわたり、子どもたちの健康に絶対に影響がないといいきれる安全策を示し、具体的措置を早急に講ずるよう以下の点について強く要請します。


              記


1. 福島県として子どもを放射線の健康被害から守るため、より厳しい基準と、子どもたちの受ける線量を減らすための具体的な対策を早急に示すこと。

(1) 年間20mSv、毎時3.8μSvとした文部科学省の基準を撤回するよう上申すること。

(2) 子どもたちは、学習で土をいじり校庭を走り回ります。舞い上がった砂ぼこりを吸い込むことは避けられません。また、転んで皮膚をすりむけば、そこに放射性物質が付着します。このような場合の科学的データを示すこと。

子どもたちの行動を具体的に捉え、外部被ばく、内部被ばくの危険性を回避し将来にわたる健康を守る観点から、県独自でより低い基準値を定め、子どもたちの受ける線量を減らすための具体的な対策を早急に講ずること。

(3) 各学校毎に、専門的機関による敷地内及び通学路の詳しい放射線量の測定と、「福島第一原発汚染マップ」同様の学校版放射線量マップを早急に作成し、保護者・地域に公表すること。

(4) 放射線量の高い土壌の入れ替え、除染措置を行うなど、放射線量を減らす万全の対策を講ずること。

(5) 放射線量の高い学校での授業は行わず、休校もしくは、放射線量の低い地域への移転など、子どもたちの受ける線量を減らすため具体策をじること。


2. 全ての学校に放射線量測定器を早急に配布すること。
各学校における放射線量測定についての統一的な測定マニュアルを示すこと。


(1) 学校版放射線量マップを基に、子どもの活動場所、及び敷地内の放射線量が高い箇所で定時に測定し、結果を掲示し公表すること。また、積算値も公表すること。その場合、空間線量のみならず、地面から1cmの放射線量も測定すること。

(2) たとえば、地面から1cmでの放射線量が3.8μSv/hを越えるホットスポットを立ち入り禁止区域とし、子どもたちが放射線を受けない対策を講じること。


3. 子どもたちを放射線による健康被害から守るため、教職員が指導し行うべき安全対応マニュアルを早急に示すこと。

(1) 県教委がこれまでに示している、日常生活における注意事項を徹底させること。

(2) 放射線量の高いところでの活動は絶対行わないこと。

(3) 花壇の整備、栽培活動を行う場合は、直接土に触れないよう、全員にゴム手袋の着用させること。

(4) 屋外活動では、内部被ばくの危険性を無くすため、マスクを着用させること。また、活動時間の制限をし、受ける線量を減らすための具体的対策を講ずること。

(5) 屋外での部活動及び体育の学習活動では、土埃の上がらないように配慮すること、土埃が上がる状況の中では活動を中止し退避するなど、具体的な対応を取ること。

(6) マスク及びゴム手袋等は公費で負担すること。


4. 放射線量が高くなる危険性が生じたときの対応について、明確にすること。

(1) 学校現場にすみやかな情報が送られるように、情報網を整備すること。

(2) 緊急時にすみやかな対応ができるよう、指示系統を明確にすること。

(3) 緊急時に、教職員が子どもたちに行う安全対策について明確にすること。

(4) 緊急時に、保護者との連絡、対応について明確にすること。

(5) 安全確認、学校からの退避についての判断、指示系統を明確にすること。


5. 子ども、教職員を放射能による健康被害から守るため、福島県教職員組合との協議を継続して行うこと。また、子どもたちの安全を守るために、県教育委員会に寄せられる意見・要望について公開し、県民が安心できる対応策について様々な観点から専門家の意見も踏まえなから検討し具体策を講ずること。

                      以上




  放射線による健康被害から子どもたちを守る県教組声明

福島原発の大事故以降、放射線量が極めて高い状態が続いています。私たちは、放射線による健康被害から子どもたちを守るために、福島県教育委員会及び文部科学省に対し、安全対策についての指針とマニュアルの提示を強く求めてきました。

大事故から一ヶ月が経過した4月19日、ようやく文部科学省は「学校等の校舎・校庭等の利用判断に係る暫定的考え方」を示しました。学校現場及び保護者からは、「本当にこの基準で大丈夫なのか」「子どもたちに影響はないのか」といった不安の声が多く出されています。

文部科学省は、原子力災害対策本部の示した「ICRP(国際放射線防護委員会)の示す『非常事態が収束した後の一般公衆における参考レベル』1~20mSv/yを暫定的な目安」を、一般公衆レベルのまま学校での判断基準としました。

ICRPが示している現行の規制値は1mSv/yです。これをはるかに超え、一般公衆レベルの上限でとされる20mSv/yは、計画的避難地域を設定する基準量でもあり、放射線業務従事者の年間平均許容量(ICRP 1990年勧告)に匹敵します。放射線に対するリスクが大きい子どもたちにこの基準を適用することは、長年の生活の中での累積値は相当に大きくなり、子どもたちの命と健康を守ることはできません。

また、子どもたちが校庭等で活動できる制限値を3.8μSv/h未満としていますが、学校等の敷地内の放射線量は一定ではなく、側溝や雨樋の下、塵や木の葉などが集まる吹きだまり、水たまりなどの窪地などは比較的高く、校庭など地面は空間放射線量より高くなっています。

子どもたちは、学習で土をいじり、校庭を走り回ります。舞い上がった砂ぼこりを吸い込むことは避けられません。また、転んで皮膚をすりむけば、そこに放射性物質が付着します。空間線量が3.8μSv/h未満であっても、実際は
空間線量より高い放射線を浴びることとなります。さらに、内部被ばくの危険性もあります。

文部科学省の示した暫定基準は、子どもたちが学校生活をする上では極めて危険な基準といわざるを得ません。文部科学省は、今回の基準を直ちに撤回し、子どもの健康を第一にした安全策を示すべきです。

また、福島県災害対策本部及び福島県教育委員会は、子ども及び保護者が安心できるように、全ての学校施設及び通学路において放射線量の高いところを明確にした放射線量マップを作成し、立ち入り禁止区域を設けるなど万全
の対策を講ずることを強く要求します。

さらに、子どもたちの受ける線量を減らすための具体的な対策を示し、土壌の入れ替え等の措置を早急に講ずることを要求します。

私たちは、子どもたちを放射線による健康被害から守るため、一刻も早い原発事故の収束と安全確認を強く求めると共に、現在の通常値を大きく超える中での子どもたちの生活について、「直ちに健康に影響がない」というので
はなく、絶対に健康に影響がないといいきれる安全策を早急に示し実施することを強く要求するものです。

                    
        2011年4月20日

        福島県教職員組合
       中央執行委員長 竹中 柳一




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04/27のツイートまとめ

gardeniasmile

今日Amazonから届きました!そして明日は優さんが仙台へ!!!  田中優の'持続する志': 緊急出版!田中優新刊 「原発に頼らない社会へ」アマゾンで予約開始! http://t.co/EJpzSii
04-27 22:29

チェルノブイリの経験を生かして悲劇を回避せよ――松本市長/医師・菅谷昭《上》 http://www.toyokeizai.net/business/interview/detail/AC/87adf82c8e8e79c78d307293e4538587/page/1/
04-27 22:26

東洋新聞の記事。確実に広がる放射能、福島県内学校の75%が放射能「管理区域」レベルの汚染 http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/77b1f6c632e436b9bd3d14d5796877ee/page/2/
04-27 22:24

福島県の父母の声!拡散希望。?エネルギーシフトと子どもの未来のために: 福島に住むママ&パパたちの叫び http://t.co/4dn3LyN
04-27 21:49

福島のこどもたちを助けよう!みんなでツイートしよう!!エネルギーシフトと子どもの未来のために: 「Twitterでつぶやいて!」福島県の教員の訴え http://t.co/fDlSsMC
04-27 21:48

田中優さん郡山市で講演中!外部被爆より怖い内部被爆。それぞれの放射性物質と発症する病気。チェルノブイリでは原発事故後に生まれたこどもたちにも甲状腺癌多発。女性の卵子が一旦傷つけられると、後々の世代にまで影響が及ぶ。 - kajipitoNT http://t.co/4UGgXMb
04-27 19:55

「東電原発事故をターニングポイントに!」現状を正しく知れば、必ず可能性が見えてくる!未来をみんなで築いていこう!!!」?田中優さん、ただ今、福島県郡山市で講演中。ライブ放映中!http://t.co/4UGgXMb
04-27 19:45

田中優さん 福島で講演、ライブ放映中です。 http://ustre.am/vsKQ
04-27 19:37

2011-04-28 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/21のツイートまとめ

gardeniasmile

支援マッチングサイト ボランティアプラットフォーム | 物資募集・ボランティア情報配信中!! 被災地のニーズと、支援者のリソースをマッチングするWEBサービスです。 http://t.co/sosKzEr via @Support_Match
04-21 07:55

一昨日訪ねた福島市内の避難所は屋内でも1μSv/h。乳幼児を含む人々が、一ヶ月前のたった一度の外部被爆検査以外何の測定も検査も手当もされないまま過ごしていた。0.6μSv/hという国家基準はどこへいったのか?
04-21 07:24

はい、おやすみなさい^^
04-21 01:39

福島の親御さんたちの「原発震災復興福島会議」からのメッセージ。01:53? ぜひ聴いてください。拡散希望。  http://www.ustream.tv/recorded/14152826
04-21 01:30

未来ある子どもの人権、教育を受ける権利をどう保障するのか?県内の多くの場所が放射線管理区域の線量にある現在の福島の、親御たち、大人たちの声 01:47?http://www.ustream.tv/recorded/14152826
04-21 01:28

チェルノブイリで被爆した人々を診てきた医師が語っています。 01:33:25? ぜひ見てください。隣接する宮城県、茨城県でも緊急性の高い情報だと思います。http://www.ustream.tv/recorded/14152826
04-21 01:05

本来0.6μSv(マイクロシーベルト)/h以上は日本の法律では管理区域。特別の服装をしなければ入れない区域。今の福島内陸部では2μ、3μというチェルノブイリでもありえない線量の中で人々が暮らしている。http://www.ustream.tv/recorded/14152826
04-21 01:00

福島県の大人たちが子どもたちを守ろうと声をあげています。【福島原発震災(48)】0.6μSV/h以上の学校の授業中止と学童疎開を http://t.co/ANzVc2N
04-21 00:21

2011-04-22 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/19のツイートまとめ

gardeniasmile

ほうれんそう、一方で洗えば大丈夫といい、一方で出荷停止という。洗えば大丈夫なんだったら出荷停止しなくたっていいべやね。どっちなんだがねと畑で食べてるという一人暮らしのおばあちゃん。
04-19 22:31

今回の日本の原発事故を受け、ドイツでは2020年までに脱原発を望む声が国民全体の86パーセントになったそうです。(ドイツの国営放送が4月に調査)http://www.alterna.co.jp/5398
04-19 22:21

ハンガリーのジャーナリストと福島市の避難所に行ってきました。こんな時に福島に来てくれてありがとうと手を握られて、この方たちを孤立させてはいけないと思いました。
04-19 21:57

2011-04-20 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/18のツイートまとめ

gardeniasmile

昨日のpangaea仙台での「For The Next 7 Generations」上映会、嬉しかった。座談会でもいい話がいっぱいきけた。手をつないで改めて感じる人のぬくもりとつながり。いいな?。 http://crystallin.blog36.fc2.com/
04-18 23:59

http://plixi.com/p/93582272 @pangaeasendai くにさん 馬場中山までお届けありがとうございました^^また建物増えてますね!ほんと、工具はいくらあっても喜ばれそうですね!
04-18 22:25

2011-04-19 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「For the next 7 Generations ~世界を癒す13人のおばあちゃん」上映会

昨日はPANGAEA(パンゲア)仙台さんのオーガニックナイト企画で
FOR THE NEXT 7 GENERATIONS の復興支援チャリティー上映会&座談会&ライブでした!
まだまだ生活が落ち着かない中 たくさんのみなさんが集まってくれました。

メディスン・ウーマンでもありシャーマンでもある13人の先住民の長老たちの活動を描いたこの映画
昨年から大勢のみなさんに紹介したいと思っていましたが
4月の満月前夜 ぴったりの企画で上映させていただけて感無量でした。

昨日はこの映画の日本語版の企画・製作元『いのちの環』の主宰者で
映画「ガイア・シンフォニー」のプロデューサーでもある龍村ゆかりさん
二度目のボランティアの途中で立ち寄ってくださるというサプライズもありました。

座談会では 龍村さんや 国際会議にボランティア参加した金野さんの話の後
今回の震災そして原発事故で 自分が体験していること
今の思いを それぞれ語り合いました。

言葉にしようとすると 胸がつまり 涙がこぼれ
互いに まだまだ渦中にいるということを感じました。

一方で この体験の中で 
マスメディアの情報をそのまま受け取るのではなく
自分たちの暮らし方について
自分たちで情報を集め 考え 選んでいくことを始めたという方々も多く
もっと知りたい 学びたいという声も上がって
とても力強いものを感じました。


グランドマザーたちは
私たちが物質的な豊かさや快適さを求め続けてきた結果
どれだけ地球と私たち自身が病んでしまっているかを
危機感を持って語っています。

環境破壊 
原発実験やウラン採掘による被爆や後遺症の問題
アルコール中毒や虐待など人々の心の病の多発

今こそ 先住民の伝統にある叡智が示すように
自然の声に謙虚に耳を傾け
自然界の掟を守り 感謝の祈りを捧げながら 地球とともに生きること

ひとつひとつのことを
七代先の世代のこどもたちのことを考えて
選択すべきだと語っています。

この未曾有の地震 津波 原発事故の中で
これまで当たり前にあったものが 当たり前でなくなった今

これだけは取り戻したいものと
もういらないものが 
はっきりしてきた気がします。

マスクなどせずに
こどもたちが安心して好きなだけ外で遊べること

お花見をしたり 散歩したり 山菜摘みをしたり 農作業ができること
旬のおいしい野菜やくだもの いきのいい魚介が安心して いただけること

思えば 私たちの国 日本は 
世界に例がないほど 四季折々の恵みに満ちあふれた国
そして その恵みを 
季節季節で 目で味わい 舌で味わい  
家族や地域で味わいながら 自然に親しみ 生きてきた国でした。

もう一度
そんな生活を取り戻したい。

原発のように
そんな生活を私たちから取り上げる危険なものは
もういらない。

安全なエネルギーシステムをはじめ
自然界と共存しながら
みんなが 安心し
家族と 地域の人々と
共に暮らしていける社会の仕組みを考えるチャンス
創るチャンスが今なのだ
そう思いました。

(希望が湧く!!
 田中優さんの緊急東京講演「震災をターニングポイントに」http://www.ustream.tv/recorded/13723581 
おすすめです!!!   )


おっと
もちろん
座談会の後のyukkiとのライブも いい感じでした~^^

震災後 非日常の毎日の中 
なかなか音を歌う気持ちになれずにいたのですが
昨日がすてきなきっかけになりました。


来てくださったみなさん
手作りのふきのとう味噌やジャムを提供してくださった 八幡町の佐藤商店さん
おいしいお菓子を提供してくださった 多賀城のアトリエ・ポランさん
すてきなキャンドルで会場飾ってくださったゴリキャンさん
そして志津川歌津への支援物資を送ってくださった全国の熱い友人たち
企画してくださったPANGAEAのくにさん
ありがとうございました!

これからもよろしくお願いします^^



********************************

<予告ですよ>

5/21(土)
多賀城国府跡 にて 
アメリカ ニューメキシコ州在住のヒーラー 後藤王重さんをお迎えし
クリスタルボウルと祈りのつどいを予定しています。

詳細は後日 アップいたします。
お時間ありましたら どうぞおでかけくださいね。

*********************************

2011-04-18 : 演奏会 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/07のツイートまとめ

gardeniasmile

「原発震災を日本のターニングポイントに!」田中優 緊急東京講演会 をぜひみてください。 http://ustre.am/:VA85
04-07 01:18

2011-04-08 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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04/06のツイートまとめ

gardeniasmile

CNNで福島第一原発の原子炉は欠陥製品だったと米国人の設計者が涙を浮かべて語っていた。RT @ustream 緊急報告「福島原発で何が起きているのか」 http://ustre.am/:UGoN
04-06 22:17

4/17「FOR THE NEXT 7 GENERATIONS」復興支援上映会 http://t.co/XtKyBdt
04-06 10:38

京大原子炉研究所 小出さん講演『隠された原子力』みんなに見てほしい http://t.co/tfKwTPo
04-06 10:37

あなたに みんなに見てほしい http://t.co/tfKwTPo
04-06 10:25

2011-04-07 : What’s New : コメント : 0 : トラックバック : 0
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What's New !!

*これからの予定

7/5(木)「そのちゃんのお話会」

7/13(金)「新月のお茶会」

7/13(金)「新月瞑想会」

7/14(土)「仙台操体医学院夏祭り」

7/19(木) 「そのちゃんのお話会」

7/20(金)「文月のヨガとクリスタルボウル の夕べ」

7/27(金)「満月音浴会」

トランスフォーメーションゲーム、クリスタルボウル個人セッションは、火〜土曜日、ご予約可能です。

出張演奏会、出張講座も承っております。お気軽にお問い合わせください。

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プロフィール

遠藤 園子

Author:遠藤 園子
クリスタルボウル奏者&ホリスティック・セラピスト。
宮城県仙台市在住。

旅先のセドナでクリスタルボウルに出逢い、からだとこころを癒すその響きに魅了される。

宮城県での教師生活を経て、2007年より演奏活動を開始。地元仙台をはじめ山形、福島、東京ほか関東各県、三重、岐阜、京都、奈良、大阪でなどでも演奏会を開く。年間数百人の方々にクリスタルボウルの音を届ける中、リラクゼーションにとどまらないさまざまな音の効果や働きを知り、ますますその魅力を感じている。

現在は演奏会活動のほか、地域や職場の健康福祉講座、子育て支援事業、介護講座、統合医療関係のワークショップ講師としても活動。個人宅にも出前演奏にでかけている。

「Holy Whole 仙台ホリスティックセラピー研究所」として
クリスタルボウルによる音響療法、フラワーエッセンス、アロマテラピー、表現アートセラピーなどの心身のくつろぎと自己発見のための個人・グループセッションや、演奏講座なども提供しています。


忙しい毎日に疲れた時 寂しい時 悲しい時 ほっとしたい時 
あなたをやさしく包んでくれるクリスタルボウルの響き
静けさを思い出すそんな響きをお届けできたらと思います

◇クリスタルボウル演奏および個人セッションのお問い合わせ・ご予約はメールフォームまたは 090-2973-1790 から お申込み下さい。

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